2006年11月27日 (月) <%
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またここであいましょうGLAY
ポニーキャニオン
発売日 2002-07-24
???前作「Way of Difference」もオリコンチャート初登場No.1に輝いたGLAYが、2週連続でリリースしたシングルの第1弾。寂しくなったら会いにおいでと、優しいヴォーカルで包み込んでくれる爽やかなポップチューン(ギターのTAKUROがソングライト)、ハイテンポな打ち込みビートが元気いっぱいな(ギターのHISASHIがソングライト)と、まったく異なるタイプの2曲を収録。GLAYのバリエーション豊かな音楽性が楽しめる。(武村貴世子)
ホントにいい歌 2005-01-09
とにかく歌の詩が良く心にしみます。ただ何だかよく分からない歌がインストされているけど、買って損はありません。
期待どおりでした。 2004-01-06
JALの「NEW CHINA」キャンペーンのCMソングで知りました。CMソングはサビの部分を使っているのが多いのですが、これはずっとサビのような感じです。価格面から買おうか迷ったのですが、買って良かったと思います。先日、中国に行きましたが、この曲のイメージとダブりました。
セピア色 2003-09-09
持 っ て い ま す。
懐 か し い で す。
丁度この曲がリリースされた頃、この曲を聴いて私情ごとで涙し、癒された曲です。そしてタイトルのとおり、そこで逢っていました。
ライブで聞きたい1曲 2003-01-13
「またここであいましょう」はライブの定番になるであろう1曲だ。
イントロ・アウトロのピアノ、Aメロのベースは言うまでもなく、遊び心のあるギターソロも健在。
最後のサビのTERUの声の伸びも是非、ライブで聞いてみたいポイントだ。
C/Wの「GIANT STRONG FAUST SUPER STAR」はHISASHI作詞・作曲で
打ち込みを多用し、3人の声優まで起用した大胆なお遊びソングとなっている。
最初のピアノロールからテルのヴォーカルが始まるまでが最高です! 2002-12-02
最初のピアノロールからテルのヴォーカルが始まるまでが最高です!
タクローらしさがすんごく出ていて好きです!
『またここで合いましょう』というのが切なさを醸し出していて、それと溶け合うハイテンポなビートがたまらないです!
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2006年11月26日 (日) <%
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逢いたい気持ちGLAY
ポニーキャニオン
発売日 2002-07-31
いい! 2005-01-28
別れた恋人を思う気持ちが、バラードと合っていて、すごくいいです。
歌詞が「そうそう」っておもえる、切ない、胸が苦しくなるような、でも甘い、気持ちにさせてくれます。
セピア色 2003-09-09
持 っ て い ま す。
懐 か し い で す。
聴いたとおり、バラード曲です。
この曲はリーダーの歌詞力、何より歌詞は心から。GLAYを知らない方が聴いてもどのような方が聴いてもとても穏やかな気持ちに。この曲からGLAYを知る人は必ずと言ってよいほど歌詞がいいと思うことだと。でも過去・現在、ファンの方は歌詞がいいと思う気持ちを通り越した気持ちになることでしょう。
価値ある1枚 2003-01-13
「逢いたい気持ち」はGLAY史上最高のバラードではないかと思う。
各メンバーの楽器も然ることながら、シンセとストリングスの絡みが最高の切なさを演出している。
詞も、別れた彼女を想い続ける気持ちがTAKUROテイストに描かれている。
C/Wの「BROTHEL CREEPERS」もHISASHIワールド全開の歌詞がたまらないロックチューン。
買って損しない1枚になっていることは間違いない。
うっとりがいい!! 2002-11-18
この歌とにかくうっとりがス・テ・キです。寝る前や心を落ち着かせたいときに最適!!なんか心が和んでせつない感じ・・・。けれど、そこがまたいいです!!とにかく最高〜☆ミ ☆ミ ☆ミこれからも、これを聞いて大人になりたいです!!!
まだまだ衰えず! 2002-08-15
一時期の勢いが今ひとつ見られなくなったGLAYであるが、このシングルでは復調の兆しが見えている。
「逢いたい気持ち」という意味を聴く度に感じ取ることができ、自分の過去を振り返るような想いにさせられる一曲である。
TAKUROの詩の世界は独特の雰囲気を持っており、曲とのバランスも絶妙でとても印象深い曲に仕上げられている。
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2006年11月25日 (土) <%
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UNITY ROOTS & FAMILY AWAYGLAY
ポニーキャニオン
発売日 2002-09-19
???リリースするシングルすべてが大ヒットを記録し、今や日本の代表格バンドとなったGLAYの7thアルバム。
???寂しくなったらいつでも守ってあげると、明るく励ましてくれるミディアムポップ、優しさや勇気を教えてくれた好きな人との別れを歌うバラード(フジテレビ系恋愛観察バラエティ『あいのり』主題歌)のヒット2曲に加え、爽やかなギターフレーズが広がる、生まれてくる子どもと自分の父親への変らない愛をつづったなど、ゆったり流れるメロディと優しい歌声がそっと心を温めてくれるようだ。(武村貴世子)
優しいメロディ 2006-05-13
GLAYの作品の魅力は歌詞が言及している『愛』のジャンルの広さだと思います。このアルバムで特に私が好きな曲は、"Father&Son"です。この曲は家族_特にこの場合父と息子_の、また"卒業まで、あと少し"、"Friend of mine"は友への愛を温かいメロディに乗せて歌い上げています。家族や友人、そしてもちろん大切な恋人などと聞いてほしい1枚です。
ロックアルバムでないのが最初気になったのですが・・・ 2005-12-26
歌詞をよく見ると昔の暖かいGLAYがいてなんだかほっと安らげるアルバムでした。TAKUROのソロに近いGLAYのアルバムです。聴くとハイテンションになるのではなくリラックスできるアルバムです。疲れた時に、寝るときに、子守歌代わりになるようなそんな一枚ですよ。ロックに疲れたときお勧めです。
心に染み入る1枚 2005-02-10
比較的ゆったりめの曲揃いですが、GLAYらしさは健在です。
初めて入るひとにもおすすめの1枚。
1年通してずっと聴ける、暖かなアルバムです。
恋人や家族への愛がたくさん詰まっていて、
隣に居ることがあたりまえになっている
『あなた』への感謝の気持ちが溢れ出してきます。
隣に居るのは、当然じゃなくて、奇跡です。
そんな暖かい歌詞と曲で、きっと穏やかな気持ちになれるはずです。
TAKURO31歳のアルバム 2005-01-30
このアルバムはGLAYのひとつの区切りとなるアルバムのような気がします。バラードからミディアムテンポの曲中心で、心に直接響くような歌詞とメロディがとても印象的でした。 聴いた瞬間に衝撃を受ける、という内容ではないかもしれませんが、聴きこんでいくうちに魅力がどんどん増す、飽きない作品です。 TAKUROが育った家庭環境や人間関係を知っているとより楽しめるんじゃないかと思います。GLAYの新たな面を発見できる、お勧めのアルバムです!
まとまりがある 2004-07-15
このアルバムについては、賛否両論なのですが、ロック調の曲がほとんどないにしても、ミディアム系で統一されているのは悪くないと思います。
作成の段階でほとんどコンセプトが決まっていたようですから、他には無いGLAY独特のアルバムができたのではないかと思います。
特に『航海』は、どこかU2の楽曲に近いものを感じました。もちろん良い意味で。
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2006年11月24日 (金) <%
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GLAY rare collectives vol.2GLAY
東芝EMI
発売日 2003-02-05
???1999年2月リリースの「Winter, again」から、2002年7月リリースの「逢いたい気持ち」までのシングルカップリング曲(ライヴ音源、HISASHI作詞・作曲作品は除く)を完全デジタルリマスタリングで年代順に収録したDISC1、ギターのHISASHI作詞・作曲によるシングルカップリング曲など、HISASHIのプロデュースナンバーを集めたDISC2の2枚組レアコレクションアルバム。
???DISC1は、JIROが作詞・作曲&コーラスも披露する爽やかなミディアムソングDISC1(20thシングル「とまどい/SPECIAL THANKS」カップリング曲)、TERUがエルヴィス・プレスリーそっくりのキャラクター、テルビスにふんして低音ヴォーカルで歌い上げるファンキーロックチューンDISC1(22ndシングル「GLOBAL COMMUNICATION」カップリング曲)をはじめ、カップリング曲ならではの自由な発想を生かしたナンバーが楽しめる。
???HISASHIのプロデュースによるDISC2は、エレクトリックビートがキラキラ輝くポップナンバーDISC2(10thシングル「a Boy 〜ずっと忘れない〜」カップリング曲)、架空のキャラクター、GIANTSTRONGが登場するテレビゲーム風ストーリー仕立てのハイスピードチューンDISC2(26thシングル「またここであいましょう」カップリング曲)と、デジタルサウンドを駆使した実験的トライアル作品をラインナップ。陽気なヴァイオリンの音色で盛り上げるカントリーテイストの新曲DISC2(HISASHI作詞・作曲)、GALAY(テレビ朝日系『ガレッジヴァンガード』から生まれたガレッジセールとの企画ユニット)名義で1000枚限定発売されたロックと沖縄民謡のミクスチャーナンバーDISC2、大切な人に出会う希望を胸に、ひとりで頑張る勇気を高らかに歌う新曲DISC1(TBSテレビ系『刑事★イチロー』挿入歌)も収録と、幅広いサウンドへの積極的なチャレンジが感じられる、おもちゃ箱のように無邪気な魅力が詰まった2枚組だ。(武村貴世子)
HISASHIディスク 2005-06-08
まずDISC-1の感想はvol,1の方がいい曲が多いなと思いました。まぁカップリングだからお遊び感覚で作ってる曲が多いのかも知れないですけど、でも「いつか」はなかなかいいと思いました。DISC-2のHISASHI曲は良曲が多いです、bestなのに結構まとまってる感じがしました。またGALAYの曲は「このアルバムのために作ったんじゃないのか?」と思うほどレアな音源ですね。
沢山の人達に聴いて欲しいアルバム 2004-10-11
主にこれまでのシングルのCPで構成されている為、普段アルバム派な人や最近GLAYを好きになった人なんかは、新鮮な気持ちで聴けるのではないでしょうか?
私がオススメしたいのはDisk1のJIRO氏作詞作曲の「TIME」やDisk2のHISASHI Diskの曲達で、TAKURO氏が普段作る曲達とは完全に異なるカラーに、GLAYの音楽における豊かさを感じました。
チャートで上位にランクインされてきた曲達しか知らない人がこのアルバムを聴くと、意外に感じたり、彼等に対するイメージが変わったりするかもしれません。
けれど、限定された理想に縛られずに色々な曲を完成させるGLAYは、やっぱり凄い!!
特にHISASHI氏の曲はファン以外の人達にはあまり知られていないようなので、もっと沢山の人に聴いて貰いたいなーと、そんな風に感じるアルバムです。
GLAYについて 2004-05-19
季節問わず、聞けるよね。ドライブには、もってこいだ〜!!でかい声で歌うぞお〜!!おお〜!!
GLAYの足跡とこれから 2003-05-01
今までのシングルを全部持っている人もアルバムしか聞いたことのない人も絶対に買いだ。
前者は最近、聞いていない曲を改めて聞くいい機会だし、
後者は今までとはまた違った一面を垣間見ることが出来るからだ。
それに加えて、新曲「いつか」「17ans」と幻の名曲、
GALAY名義で1000枚しか販売されなかった「道産子シーサー」も収録とあっては買うしかないだろう。
とりあえず、全曲解説していると字数が足りなくなりそうなので、新曲「いつか」の解説だけ。
最近はポップやミディアムテンポの曲が多かったので、こんなにギターサウンドの爽快なナンバーは
アップテンポのナンバーを待ちわびていたファンには快感と言うしかないだろう。
加えて、一歩一歩踏みしめるような筆運びだったアルバム「UN!ITY ROOTS & FAMILY, AWAY」とは違い、
昔のがむしゃらさを取り戻そうとしているような詞にも共感できる。
僕はこの曲のためだけでも買う価値は十分にあるアルバムだと確信している。
いつか・・・ 2003-03-20
このアルバムで一番最高に胸に染みた曲「いつか」。
僕の好きな先生にはいつまた会えるんだろう?
いつか・・・
こんな事を考えている真っ最中にこの曲がMステで流れたのです。
元々GLAYの曲は大体が僕に向けて歌っているのです。(爆
恋愛に必死になって気付けば一人になった人、本当は好きなのに自分の気持ちに素直になれなくて本当に好きな人と離れてしまう人。
そして僕のような今は叶わない恋愛をしてる人みんなに聞いてもらいたい曲です。
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2006年11月23日 (木) <%
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GLAY rare collectives vol.1GLAY
東芝EMI
発売日 2003-02-05
???1994年から1998年までのシングルカップリング曲(ライヴ音源、HISASHI作詞・作曲作品は除く)を年代順に収めたDISC1、ライヴ音源のシングルカップリング曲&レア音源を中心にセレクトしたDISC2の2枚組完全デジタルリマスタリングレアコレクションアルバム。
???エネルギッシュなギターフレーズがハイテンションに盛り上げるライヴの定番DISC1(5thシングル「ずっと2人で…」カップリング曲)、好きな人への変わらぬ愛を春の喜びにたとえたミディアムソングDISC1(11thシングル「口唇」カップリング曲)をはじめ、DISC1にはヒットシングル以上の人気を誇る、初期GLAYのみずみずしいナンバーがそろう。また、自分の愛を信じてほしいと願うせつないバラードの新曲DISC1(TBSテレビ系ドラマ「刑事★イチロー」挿入歌)も収められている。
???TERUのフレッシュなヴォーカルで真っすぐに歌い上げる(初!)渋谷公会堂でのライヴテイクDISC2(6thシングル「Yes, Summerdays」カップリング曲)、1998年「GLAY TOUR '98 pure soul」のツアーパンフレットに付けられていたCD収録のレゲエナンバーDISC2、hideのスピリッツを受け継ぐミュージシャンが集結したトリビュートアルバム『hide TRIBUTE SPIRITS』からのDISC2など、DISC2にはアグレッシヴな演奏が楽しめる貴重音源ばかりをセレクト。(武村貴世子)
レア? 2005-06-08
まぁ初期のカップリングの音源を聞いたことのない人はレアかもしれないけど聞いたことがある人にとっては・・・できれば有名な「春を愛する人」なんかは再レコーディングしてもらいたかったです。(DISC-2の「見つめていたい」は聞いたことがなかったので嬉しかったですけど。)でも初期の頃のGLAYもやっぱり格好いいなと改めて思いました。
GLAYについて 2004-05-19
GLAY最高!!何ってたって、ストレスなんか、ふっとんじゃうね。ヤな事忘れられるよ。元気んなれるよ。
セピア色 2003-09-09
持 っ て い ま す。
懐 か し い で す。
2曲目は何て言ったらいいのか。
こ れ で GLAY を 卒業 し ま し た。
ありがたい限り!! 2003-08-27
私は3年ぐらい前からGLAYファンになったので、知らない曲が多かった。
アルバムなどを友達に借りてみたものの、カップリングまで入ってるものはそうそうない。
聴きたくて聴きたくてたまらなかった曲が聴ける。
初々しいGLAYを感じられるCD。
ありがたい限り!! 2003-08-27
2年、いや3年前ぐらいからGLAYファンになりました。
そういう私にとってこのアルバムは、とってもありがたい!!
以前、全くといっていいほどGLAYを聴いていなかったし、
周りの友達に借りても曲数は限られている…。
聴きたくても聴けない、そんな状況を打破してくれたCDです。
曲もGLAYの初々しい曲が多数入っていて懐かしさも感じられます。
買ってよかった、本当にそう思えるCDです。
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2006年11月22日 (水) <%
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BELOVEDGLAY
東芝EMI
発売日 2003-03-05
初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。 2006-07-30
GLAYファンになるきっかけのアルバムでした。BELOVEDに惹かれて・・・という感じです。最初聴いたときはA BoyとBELOVEDだけかな・・・と思ったのですが、元を取るため聴きまくったところあれもこれも!という感じになってGLAYファンになっていました。GLAYのことを何も知らず全くのルーキーだと思ってましたね。(苦笑)GLAYにとっては最初のミリオンアルバムでこれでGLAYファンになったというファンの声もよく見かけます。さもありなんという出来のアルバムです。ロックバンドなのにミディアム色が強いとこはいかにもヒューマン・ロックのGLAYらしいです。かなりお勧めですよ。GLAYの名作と言えますから。心を洗われるロックがここにあります。
GLAYのバラード最高 2006-06-22
自分が一番好きなアルバムです。このアルバムは、ファンの中でも人気が高いです。本当にバラードが良くて聴き入ってしまいます。自分は全部好きです。GLAYの曲の中で、人気の高い都忘れ、春を愛する人も入っています。バラードではない2、4、7番もロックがきいてて良いです。
名曲ぞろい☆ 2005-09-11
全体的にバランスのいいアルバムであると思います☆ポップでサウンドの効いたGROOVY TOURで始まり、間々に名バラードを散りばめさるGLAYのメンバーの才能には脱帽です☆あまり一般的には知られていない曲の中にこそ、実はGLAYらしいスタイルが映し出されていると思います。特にカナリヤは・・・^^b また、カーテンコールは本当に最高のバラードだと思います!!これを初めて聞いたのは随分前ですが、そのときまだGLAYをあまり知らなかった僕は一気にGLAYに対する見方が変わりました☆今思うとこの曲はmiki pianoの兄弟曲であるとも思います。春を愛する人、a boy、BE LOVED、云々忘れてはならないのですが、なんだかんだ言って都忘れ!!これはもう自分のGLAYベスト10に入る曲です!まだ聴いたことのない人はぜひ^^
生き方の目標 2005-08-14
このアルバムがリリースされた当時、私は既にGLAYファンではあったのですが、初めて「曲で感動する」という体験をしました。
それ以降もうずっと、辛い時、悲しい時、テンション上げたい時、嬉しい時に常に傍にあり元気をくれたCD。
新しいCDが出れば「このCDは良い!最高」だと思っても、少し経って、また聴きたくなるのはこのアルバム。
あまりGLAYの曲を知らない方には、まずこのアルバムをお勧めしたいです。
曲も良いものは沢山ありますが、特に詩が良い!
中でも「春を愛する人」。曲投票でも上位に入るGLAYファンには堪らない一曲。コーラスが凄く綺麗で、切ないけど胸が温まるような曲です。
私が特に影響を受けたのは「都忘れ」で、「階段を上る時も 降りるその日が来たとしても 変わらない優しさを 胸に秘めて 胸に秘めて この足で歩けたなら」という歌詞。私の生き方の目標となりました。
大体のGLAYの曲はそういう詩も多く「当たり前の事なんだけど、その当たり前の事が難しい」メンバーの歌詞はその事を的確に表現していて共感できます。
単純に受け取るだけではなく、改めて考えさせられ感化される曲を作る彼ら。
私が本格的に彼らのファンとなったキッカケのアルバム。
「DRIVE」等のBEST盤を聴くのも一手ですが、「BELOVED」には「GLAYはこんなバンドなんだよ」というのが一番詰め込まれているような気がします。
人生変わった。 2005-05-20
私の人生に多大な影響を及ぼした、といっても過言ではないアルバム。
ええ、もうそこまで言っちゃいますよ。
何と言っても「BELOVED」で衝撃を受け、そこから私のGLAY人生始まりましたから。
様々な意味での「愛」が12曲のアチコチに散りばめられ、しかも
いやらしさを感じない、これこそGLAYです!
イチ押しは11曲目の「都忘れ」。
GLAYをあまり聴かない、という方も、ぜひ聴くべし。
先入観消えますよ。
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2006年11月21日 (火) <%
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SPEED POPGLAY
東芝EMI
発売日 2003-03-05
昔は評価が低かったけど・・・。 2005-09-30
デビューアルバムとしてはいい出来だと思います。隠れた名曲がいっぱいありますね。LOVE SLAVE、REGRET,INNOCENCE,Life〜遠い空の下で〜、真夏の扉、RAINなどがいいです。(最初はあまり良さがわからなかったけれど。)GLAYにしては珍しくデカダンスを感じるアルバムです。
若いな〜、青いな〜(ホメ言葉) 2005-05-20
今聴くと、TERUくんの声がほんっとに若いですね。
歌詞も、今のTAKUROさんじゃ、たぶん書かないであろう(笑)
勢いある言葉が散りばめられております。
このアルバムが出てた頃、当時聴いてたFM曲が鬼のように
GLAYをプッシュしてたのを思い出します。
そう言った意味でも、思い出深いですね。
(マジメに聴いたのは、それから3年後ですが・苦笑)
私が今でも後悔してるのが、なぜ7曲目「INNOCENCE」をもっと
早めに聴いておかなかったんだろうということ。
これは3曲目「彼女の“Modern…”」のカップリングでもあるのですが、
この曲をメインにしようという話もあったそうです。
しかし、色々あって「彼女の〜」がメインになり、
予想外の大コケ(TAKUROさん談)だった、という話があります。
そんなわけで、私にとっては、もっと早くに聴いとけばよかった、
そーすれば、もっとGLAYのことを知ることができたのに〜と
後悔の1枚であります。
セピア色 2003-09-09
持 っ て い ま す。
懐 か し い で す。
11曲目は思わずのってしまいますね。そのような曲です。だからタイトルのとおり、SPEED POP。
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2006年11月20日 (月) <%
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BEAT out!GLAY
東芝EMI
発売日 2003-03-05
只者じゃなかった 2006-07-05
初めて彼らの音を耳にしたのは「灰とダイヤモンド」だった。只者じゃない楽曲が群れをなす彼らの音源は、メロディライン、リズムの構築、類い希なセンス溢れる詞...。このメジャー2ndのアルバムは、少々アルバム色、アルバムならではの深みのある曲には乏しいが、文句なしにカッコいい楽曲の集合体。UP-BEATに感銘を受けた彼らのプロデューサーは、やはりと言って良いのか、
佐久間氏。少し幼いギターソロも、これからの成長を期待させてくれるモノとして鳴っている。必聴盤!!
GLAY若いね熱いねというアルバム。 2005-12-01
ジャケの中の写真からして若い勢いのあるアルバムです。THE FRUSTRATEDはこのBeat Out!の現在の発展型かもしれません。ノリノリの曲(More Than Love,Yes.Summerdays,原色の空、月に祈る、生きてく強さ、週末のBaby Talk、グロリアス)が多く、GLAYロックの原点といえるアルバムですね。GLAYでは一番わかりやすいロックアルバムだと思います。勢いという点においてはGLAY随一かもしれません。(勢い任せなとこはありますけど。)お勧めです。
原色の空 2005-09-28
GLAYはビジュアル出身とはいうものの、
日本のビジュアル系特有の嫌な匂いがなく、
爽やかな風が流れているROCKです。
ちゃんとGLAYとしてのROCKを成立させています。
何より、心を振るわせてくれる曲が多いのが特徴。
TERUのハスキーボイスはそんな曲たちを引立たせてくれています。
ギター音も激しさの中にある滑らかさ。
MikiPianoはGLAYの最強バラードだと思います。
「Together」が聴きたかった。 2005-05-20
どの曲も、これからのGLAYの指す彼方を明確に示していて、
とても良いアルバムです。
特に「Together」はGLAY史に残る名バラード。
いや〜本音を言うと、この曲もバラード集に入れてほしかったんですけど
あれはシングルからだから、仕方ないか(ショボン)
でも、なぜ☆4つかというと、
ラストの「Miki Piano」はいらなかったかな〜と思ったからです。
タイトル通り、ずっとビートの効いた曲が続いたので…という
制作者の意図はわからなくもないけど、
雄々しさと孤独を前面にだした「軌跡の果て」で
ビシッと終わってほしかった。
サイコー 2005-04-02
グレイのアルバムの中ではベスト3には入りそう!!!「月に祈る」などロックナンバーもあったり「トゥギャザー」などのバラードは本当鳥肌もんだ!!!新しいロックを求めてる人はぜひ聞いてみて!!!
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2006年11月19日 (日) <%
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BEAUTIFUL DREAMER / STREET LIFE (CCCD)GLAY
東芝EMI
発売日 2003-10-16
夢に向かって頑張れる曲☆ 2006-08-13
夢に向かって頑張ってる人、くじけそうになってる人にぜひ聴いて欲しいです。青空を思わせるようなイントロやメロディーが素晴らしいです!!歌詞も良いですし元気がでます(^∇^)∨曲全体が夢とか希望を訴えてますが、全然さぶい感じになっていなくて、むしろカッコイイです!
さすがですね☆
3曲目に注目 2004-03-26
どれもいい曲ですが、個人的にはこのご時世ですし、明らかに反戦歌と思われるCHILDREN IN THE WARに注目したいです。
引き金の軽さが命の重さを笑っていたという重い歌詞が、TERUの声で昇華されて、あまりに重すぎない感じになっていると思います。じっくり聞いて、歌詞をしみじみ読みたい曲です。
BEAUTIFUL DREANERの疾走感、STREET LIFEのしっとりした曲調もいいです。
3曲入り、お得です。
新曲出ちゃった! 2004-02-06
新曲、時の雫もいい曲ですが、STREET LIFEも忘れず聞いてください。一応両A面なのにカップリング扱いかよってほど、TVではなかなか聴けなかった曲です。BEAUTIFUL DREAMERは何故か新曲が発売された今になってタイアップのCM(車のヤツ)をよく見ます。
このままでは埋もれた名曲になってしまう。タイアップのCM(ケータイのヤツ)もあまり放送されなかったし・・・。てか、あのCM、サビ流れてなかったじゃん(泣)だけど…、STREET LIFE、非常に良い曲です。鳥肌モンです。往年のGLAYのバラードが好きな人なら絶対にこの曲をオススメします。絶対聴きましょう。CMや視聴だけでは一番いい部分を聞くことはできません。スーパーの試食コーナーでは満腹にはなれません。腹いっぱい食ってからこの曲を評価してください!!フルコーラスで聞いて何ぼのモンです!GLAY復活!という気分にさせられます。これ1曲でシングル出してもイケる感じがします。そのぐらいリスナーには聞いて欲しい1曲です。今年でデビュー10周年を迎えるGLAY、この曲も収録されたアルバムで復活してもらいたい!それから限定版のご予約はお早めに!
あるTVで 2003-12-26
STREET LIFEはきっと優等生にはわからない詩なのかもしれない。
以前ホームレス関係の特集をTVでやっていた。
そのときに一人の若い少年にスポットがあたり、その少年がこの詩にオーバーラップしてきます。新たにホームレスの仲間に入り、
仕事を見つけるまでの生き様が描かれていました。
この詩は自分が生きていく中で何か間違いや道はずしてしまっても、自分の人生に精一杯まっとうしていくことが
大切なんだと訴えているように思う。
良い 2003-11-16
1年3ヶ月ぶりのシングル。昔のような勢いはありませんが、いい作品だったと思います。ただCCCDっていうのがちょっとひっかかりましたが・・・。BEAUTIFUL DREAMERは疾走感あふれるサウンド、STREET LIFEは来年10周年を迎えるGLAYの思いが伝わってきました。
TAKUROさんの詩もどんどん良くなっていきますね!
これからも期待大です。
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2006年11月18日 (土) <%
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時の雫GLAY
東芝EMI
発売日 2004-01-28
カップリングもお勧めです。 2005-07-22
時の雫は歌詞を見るとよりすばらしい曲であることが実感できると思います。カップリングのそしてこれからもは卒業間じかの学生さんなんかにはたまらない曲です。
弾き語りがいい 2004-03-26
「時の雫」は最初のストリングスの雄大な感じがいいですね。もちろん、それ以外の部分もクオリティが高いです。
「そして、これからも」は、ハンドベルのような音がクリスマスっぽくて可愛いです。前向きな感じの歌詞も好き。
そして、「HOWEVER」は、このためにピアノを練習したというTERUの弾き語りが上手い。音を聞いた感じ、技術的にはそれほど難しくないアレンジのようですが、情感の表現が凄いです。
間の取り方が素晴らしくて、やっぱりプロの人は何の楽器をやらせても、勘というものがあるのだなと思いました。
この弾き語りだけでも、充分買って聞く価値があると思います。
やっぱりGLAYは… 2004-03-25
泣かせます!本当に。TAKUROさんの作るバラードは
どれも胸に響くものがありますが、今回の曲も
かなりいいです。切ない歌詞にTERUさんの声が凄くあって
本当にいいです。卒業シーズンにもピッタリの
曲だとおもいます。
久しぶりに・・・ 2004-01-30
久々にGLAYのCDを買いましたが、なかなかいいです。最初の部分の歌詞が気に入りました♪
それとカップリングの「そして、これからも」もいい曲なんで、聴いてみることをオススメします
時の雫 2004-01-27
「このアーティストのほかの曲はあんま好きじゃないんだけど、この曲だけはすごい好き!」
こんな感じの新鮮な衝撃を受けました。
GLAYのシングル、アルバムすべて持っている生粋のファンなんですけどね。
不思議です。
なんかうまく言い表せてませんがとてもいい曲ですよ。
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2006年11月17日 (金) <%
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THE FRUSTRATED (初回生産限定盤)(DVD付)GLAY
東芝EMI
発売日 2004-03-24
???デビュー10周年というアニバーサリー・イヤーを飾る“CD+DVD”の8thアルバム。徹底的にハイブロウなサウンド・メイキング、直線的なビートを中心としたリズム・アプローチ、デジタルと生バンドを融合したアレンジ、そしてピッカピカにポップな歌メロが見事に一体化した本作は、“最新のCGを駆使したSF超大作映画のサントラ”って感じのイメージ。どんなに巨大化しても、「聴いている人が望むものを提供したい」というプロ意識は少しも揺らいでおらず、このバンドの底力を思い知らされる。DVDにはレコーディングの過程を詳細に追ったインタビューも収録されていて、興味が尽きない。(森 朋之)
今までと違うGLAY! 2006-08-05
GLAYが今までに出してきたアルバムとはまた違う感じがしました。もちろん良い意味でですけど…。
このアルバムを聴いた時、素直に“カッコイイ”と感じました。今までのGLAYの良さを残しつつ、よりロックに、より新鮮になっててサウンドにもこだわってる印象を受けます。どの曲も時間をついやして作られたんだと感じるくらいカッコイイ仕上がりで、何度聴いても飽きない曲ばかりで、聴くほど好きになります!GLAYのアルバムの中でも一番良いと思いますので、ぜひオススメします☆
あと、以前より良くなってたボーカルの歌声にも注目してほしいです。
GLAY最高(≧▽≦) 2006-05-02
前作の「UNITY ROOTS」は少し物足りなさを感じましたが、「THE FRUSTRATED」は最高です。GLAYのアルバムの中で一番のお気に入りです(≧▽≦)。どの曲もシングルにしてもイイくらいですし、マンネリ気味だったイメージから二皮剥けた感じがしました。最近パッとしないGLAYですが、それをも帳消しにしてしまう程の衝撃がこの一枚に収められています。私は02、07、09、10、11、12、14が好きです。14のコーラスはチョット豪華です(ムフフ‥)。
最高傑作!! 2005-11-23
最近のGLAYはなんだかパッとしないななんて思いながらもこのCDを買いましたが聞いてみてそれは杞憂だったと思い知らされました!
疾走感のあるRunaway Runaway・BEATIFUL DREAMERや目を閉じれば青空が広がる様な南東風等のノリの良い曲に
STREET LIFEと時の雫がアクセントとなって過去最高のアルバムになってると思います。
このアルバムを最初に聞いたときは体を電気が通り抜ける様な感覚に陥りました!最高です!!
洋楽ぽいっていいことなんじゃないの? 2005-10-16
ポップスが多く本当にロックバンドか怪しいGLAYがやってくれました。
これこそロックバンドです。
GLAY得意のミディアムナンバーも今回はギターがさえてます、特にあの夏から一番遠い場所はTAKUROとHISASHIのツインギターが最高です!1度ボーカルよりギターに気をおいて聞いてみることをお勧めします!
このアルバムでよくいわれる「洋楽っぽい」ですが、今回のGLAYはロックなナンバーが多く仕方ないことなんではないでしょうか?
本格的なロックになるほど曲は洋楽にちかくなっていきます。ロックの生まれはアメリカですから。それなのに洋楽っぽいからやだってのはGLAYがかわいそうじゃないですか?
ジャパニーズロックだから洋楽っぽくなくていい、なんていってる人は本当のロックをきいてみてください。ジャパニーズロックなんてただのポップスにしか聞こえませんから。いままでのGLAYはそういうポップスの曲が多すぎました。ですから馴染めないんだとおもいますが、これがロックです。
このCDの話に戻りますが、やっぱりGLAYはロックバンドなんだってことを感じさせてくれました!!
やっぱりイイ!! 2005-09-01
疾走感に溢れてる中で、どこか今のglayを象徴するかのような落ち着いた雰囲気が出ています☆自分が一番初めに本格的に好きになったバンドはglayでした。なんでしょうか、どこから切り出していけばわからないのですが、やはりglayという存在はいつも僕の中の原点にあります。今思えばこのアルバムは新しいglayを表すというよりは、今までの軌跡を違った形で表したと言ったほうがいいのかもしれません。その中でもstreet lifeは本当にメンバーそれぞれの思いがにじみ出ていますし、自分に照らすと今までを振り返させられる曲だと思います。まあ、なんだかんだ言ってもこのアルバムのノリは最高です☆テンション低いときや落ち込んでるときに聴くと、やる気!!がでてくるような曲ばかりです☆
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2006年11月16日 (木) <%
topentry_hour>:30 | 編集
THE FRUSTRATED (通常盤)GLAY
東芝EMI
発売日 2004-03-24
頑張って!! 2004-08-28
まず、聞いて思ったのがTAKUROの曲のワンパターンさ。相変わらずサビにはGLAYらしい綺麗なメロディーが強調されているんですが、サビに入るまでのメロディーが単音の連続になっている曲が多いのが気になります。
あと、このアルバムはGLAYなりの怒りやらタイトルにもあるFRUSTRATED(不満さ)を表現したらしいのですが、せっかく前半はその雰囲気が出ているのに後半(特にラスト三曲)は明るいコード進行の曲が続いているのが残念です。
全体としてパッとしない曲が多いです。
第二の"HOWEVER"や"口唇"のような曲が出来ない限り徐々にGLAYの人気は落ちていくような気がします…。
BELOVEDの頃からのファンとしてGLAYには頑張って欲しいところです。頑張れ!!
デビュー10周年を迎えたGLAYの最新作 2004-05-30
今年でデビュー10周年を迎えたGLAYの8thアルバムです。しかし、もう10年か・・・。
GLAYは、『口唇』の頃からずっと聴いてますが(途中離れた時期もあったけど)、
改めて彼らがこんなに長く活動してたことに驚いてしまいました。
しかし、今作の感想なのですが、いつもならGLAYの曲は2、3回ぐらい聴いて味が出てくるのに対して、
正直、最近マンネリ気味である影響なのか、最初聴き始めたときは中々味が出てきませんでした。
今は、もう普通に楽しく聴いてますが、もう少し新鮮味のある曲を出してきて欲しいです。
それでも、GLAYらしいナンバーの勢ぞろいで、捨て曲もなく最後まで素直に聴けるアルバムだったと思います。
お気に入りのナンバーは、「ALL I WANT」「Billionaire Champagne Miles Away」「BUGS IN MY HEAD」あたりです。
ぎりぎり 2004-03-26
GLAYの10周年を飾るアルバムです。
全体を通して聞くと、ボーカルの声が前より、高い声が出せる様になったのがわかります。
最近のGLAYはあまり好きではないものの内容はとても充実がしていると思います。
固定ファン以外の方にも聞いてもらいたいです。
うっほほい! 2004-03-17
ノリのいい曲もありますが今回も歌詞がとってもいいです♪
なんとなくインディーズの時の音調な感じがしたので
また違った音楽が聞けると思います!
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