2006年11月27日 (月) <%
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またここであいましょうGLAY
ポニーキャニオン
発売日 2002-07-24
???前作「Way of Difference」もオリコンチャート初登場No.1に輝いたGLAYが、2週連続でリリースしたシングルの第1弾。寂しくなったら会いにおいでと、優しいヴォーカルで包み込んでくれる爽やかなポップチューン(ギターのTAKUROがソングライト)、ハイテンポな打ち込みビートが元気いっぱいな(ギターのHISASHIがソングライト)と、まったく異なるタイプの2曲を収録。GLAYのバリエーション豊かな音楽性が楽しめる。(武村貴世子)
ホントにいい歌 2005-01-09
とにかく歌の詩が良く心にしみます。ただ何だかよく分からない歌がインストされているけど、買って損はありません。
期待どおりでした。 2004-01-06
JALの「NEW CHINA」キャンペーンのCMソングで知りました。CMソングはサビの部分を使っているのが多いのですが、これはずっとサビのような感じです。価格面から買おうか迷ったのですが、買って良かったと思います。先日、中国に行きましたが、この曲のイメージとダブりました。
セピア色 2003-09-09
持 っ て い ま す。
懐 か し い で す。
丁度この曲がリリースされた頃、この曲を聴いて私情ごとで涙し、癒された曲です。そしてタイトルのとおり、そこで逢っていました。
ライブで聞きたい1曲 2003-01-13
「またここであいましょう」はライブの定番になるであろう1曲だ。
イントロ・アウトロのピアノ、Aメロのベースは言うまでもなく、遊び心のあるギターソロも健在。
最後のサビのTERUの声の伸びも是非、ライブで聞いてみたいポイントだ。
C/Wの「GIANT STRONG FAUST SUPER STAR」はHISASHI作詞・作曲で
打ち込みを多用し、3人の声優まで起用した大胆なお遊びソングとなっている。
最初のピアノロールからテルのヴォーカルが始まるまでが最高です! 2002-12-02
最初のピアノロールからテルのヴォーカルが始まるまでが最高です!
タクローらしさがすんごく出ていて好きです!
『またここで合いましょう』というのが切なさを醸し出していて、それと溶け合うハイテンポなビートがたまらないです!
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2006年11月26日 (日) <%
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逢いたい気持ちGLAY
ポニーキャニオン
発売日 2002-07-31
いい! 2005-01-28
別れた恋人を思う気持ちが、バラードと合っていて、すごくいいです。
歌詞が「そうそう」っておもえる、切ない、胸が苦しくなるような、でも甘い、気持ちにさせてくれます。
セピア色 2003-09-09
持 っ て い ま す。
懐 か し い で す。
聴いたとおり、バラード曲です。
この曲はリーダーの歌詞力、何より歌詞は心から。GLAYを知らない方が聴いてもどのような方が聴いてもとても穏やかな気持ちに。この曲からGLAYを知る人は必ずと言ってよいほど歌詞がいいと思うことだと。でも過去・現在、ファンの方は歌詞がいいと思う気持ちを通り越した気持ちになることでしょう。
価値ある1枚 2003-01-13
「逢いたい気持ち」はGLAY史上最高のバラードではないかと思う。
各メンバーの楽器も然ることながら、シンセとストリングスの絡みが最高の切なさを演出している。
詞も、別れた彼女を想い続ける気持ちがTAKUROテイストに描かれている。
C/Wの「BROTHEL CREEPERS」もHISASHIワールド全開の歌詞がたまらないロックチューン。
買って損しない1枚になっていることは間違いない。
うっとりがいい!! 2002-11-18
この歌とにかくうっとりがス・テ・キです。寝る前や心を落ち着かせたいときに最適!!なんか心が和んでせつない感じ・・・。けれど、そこがまたいいです!!とにかく最高〜☆ミ ☆ミ ☆ミこれからも、これを聞いて大人になりたいです!!!
まだまだ衰えず! 2002-08-15
一時期の勢いが今ひとつ見られなくなったGLAYであるが、このシングルでは復調の兆しが見えている。
「逢いたい気持ち」という意味を聴く度に感じ取ることができ、自分の過去を振り返るような想いにさせられる一曲である。
TAKUROの詩の世界は独特の雰囲気を持っており、曲とのバランスも絶妙でとても印象深い曲に仕上げられている。
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2006年11月25日 (土) <%
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UNITY ROOTS & FAMILY AWAYGLAY
ポニーキャニオン
発売日 2002-09-19
???リリースするシングルすべてが大ヒットを記録し、今や日本の代表格バンドとなったGLAYの7thアルバム。
???寂しくなったらいつでも守ってあげると、明るく励ましてくれるミディアムポップ、優しさや勇気を教えてくれた好きな人との別れを歌うバラード(フジテレビ系恋愛観察バラエティ『あいのり』主題歌)のヒット2曲に加え、爽やかなギターフレーズが広がる、生まれてくる子どもと自分の父親への変らない愛をつづったなど、ゆったり流れるメロディと優しい歌声がそっと心を温めてくれるようだ。(武村貴世子)
優しいメロディ 2006-05-13
GLAYの作品の魅力は歌詞が言及している『愛』のジャンルの広さだと思います。このアルバムで特に私が好きな曲は、"Father&Son"です。この曲は家族_特にこの場合父と息子_の、また"卒業まで、あと少し"、"Friend of mine"は友への愛を温かいメロディに乗せて歌い上げています。家族や友人、そしてもちろん大切な恋人などと聞いてほしい1枚です。
ロックアルバムでないのが最初気になったのですが・・・ 2005-12-26
歌詞をよく見ると昔の暖かいGLAYがいてなんだかほっと安らげるアルバムでした。TAKUROのソロに近いGLAYのアルバムです。聴くとハイテンションになるのではなくリラックスできるアルバムです。疲れた時に、寝るときに、子守歌代わりになるようなそんな一枚ですよ。ロックに疲れたときお勧めです。
心に染み入る1枚 2005-02-10
比較的ゆったりめの曲揃いですが、GLAYらしさは健在です。
初めて入るひとにもおすすめの1枚。
1年通してずっと聴ける、暖かなアルバムです。
恋人や家族への愛がたくさん詰まっていて、
隣に居ることがあたりまえになっている
『あなた』への感謝の気持ちが溢れ出してきます。
隣に居るのは、当然じゃなくて、奇跡です。
そんな暖かい歌詞と曲で、きっと穏やかな気持ちになれるはずです。
TAKURO31歳のアルバム 2005-01-30
このアルバムはGLAYのひとつの区切りとなるアルバムのような気がします。バラードからミディアムテンポの曲中心で、心に直接響くような歌詞とメロディがとても印象的でした。 聴いた瞬間に衝撃を受ける、という内容ではないかもしれませんが、聴きこんでいくうちに魅力がどんどん増す、飽きない作品です。 TAKUROが育った家庭環境や人間関係を知っているとより楽しめるんじゃないかと思います。GLAYの新たな面を発見できる、お勧めのアルバムです!
まとまりがある 2004-07-15
このアルバムについては、賛否両論なのですが、ロック調の曲がほとんどないにしても、ミディアム系で統一されているのは悪くないと思います。
作成の段階でほとんどコンセプトが決まっていたようですから、他には無いGLAY独特のアルバムができたのではないかと思います。
特に『航海』は、どこかU2の楽曲に近いものを感じました。もちろん良い意味で。
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2006年11月24日 (金) <%
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GLAY rare collectives vol.2GLAY
東芝EMI
発売日 2003-02-05
???1999年2月リリースの「Winter, again」から、2002年7月リリースの「逢いたい気持ち」までのシングルカップリング曲(ライヴ音源、HISASHI作詞・作曲作品は除く)を完全デジタルリマスタリングで年代順に収録したDISC1、ギターのHISASHI作詞・作曲によるシングルカップリング曲など、HISASHIのプロデュースナンバーを集めたDISC2の2枚組レアコレクションアルバム。
???DISC1は、JIROが作詞・作曲&コーラスも披露する爽やかなミディアムソングDISC1(20thシングル「とまどい/SPECIAL THANKS」カップリング曲)、TERUがエルヴィス・プレスリーそっくりのキャラクター、テルビスにふんして低音ヴォーカルで歌い上げるファンキーロックチューンDISC1(22ndシングル「GLOBAL COMMUNICATION」カップリング曲)をはじめ、カップリング曲ならではの自由な発想を生かしたナンバーが楽しめる。
???HISASHIのプロデュースによるDISC2は、エレクトリックビートがキラキラ輝くポップナンバーDISC2(10thシングル「a Boy 〜ずっと忘れない〜」カップリング曲)、架空のキャラクター、GIANTSTRONGが登場するテレビゲーム風ストーリー仕立てのハイスピードチューンDISC2(26thシングル「またここであいましょう」カップリング曲)と、デジタルサウンドを駆使した実験的トライアル作品をラインナップ。陽気なヴァイオリンの音色で盛り上げるカントリーテイストの新曲DISC2(HISASHI作詞・作曲)、GALAY(テレビ朝日系『ガレッジヴァンガード』から生まれたガレッジセールとの企画ユニット)名義で1000枚限定発売されたロックと沖縄民謡のミクスチャーナンバーDISC2、大切な人に出会う希望を胸に、ひとりで頑張る勇気を高らかに歌う新曲DISC1(TBSテレビ系『刑事★イチロー』挿入歌)も収録と、幅広いサウンドへの積極的なチャレンジが感じられる、おもちゃ箱のように無邪気な魅力が詰まった2枚組だ。(武村貴世子)
HISASHIディスク 2005-06-08
まずDISC-1の感想はvol,1の方がいい曲が多いなと思いました。まぁカップリングだからお遊び感覚で作ってる曲が多いのかも知れないですけど、でも「いつか」はなかなかいいと思いました。DISC-2のHISASHI曲は良曲が多いです、bestなのに結構まとまってる感じがしました。またGALAYの曲は「このアルバムのために作ったんじゃないのか?」と思うほどレアな音源ですね。
沢山の人達に聴いて欲しいアルバム 2004-10-11
主にこれまでのシングルのCPで構成されている為、普段アルバム派な人や最近GLAYを好きになった人なんかは、新鮮な気持ちで聴けるのではないでしょうか?
私がオススメしたいのはDisk1のJIRO氏作詞作曲の「TIME」やDisk2のHISASHI Diskの曲達で、TAKURO氏が普段作る曲達とは完全に異なるカラーに、GLAYの音楽における豊かさを感じました。
チャートで上位にランクインされてきた曲達しか知らない人がこのアルバムを聴くと、意外に感じたり、彼等に対するイメージが変わったりするかもしれません。
けれど、限定された理想に縛られずに色々な曲を完成させるGLAYは、やっぱり凄い!!
特にHISASHI氏の曲はファン以外の人達にはあまり知られていないようなので、もっと沢山の人に聴いて貰いたいなーと、そんな風に感じるアルバムです。
GLAYについて 2004-05-19
季節問わず、聞けるよね。ドライブには、もってこいだ〜!!でかい声で歌うぞお〜!!おお〜!!
GLAYの足跡とこれから 2003-05-01
今までのシングルを全部持っている人もアルバムしか聞いたことのない人も絶対に買いだ。
前者は最近、聞いていない曲を改めて聞くいい機会だし、
後者は今までとはまた違った一面を垣間見ることが出来るからだ。
それに加えて、新曲「いつか」「17ans」と幻の名曲、
GALAY名義で1000枚しか販売されなかった「道産子シーサー」も収録とあっては買うしかないだろう。
とりあえず、全曲解説していると字数が足りなくなりそうなので、新曲「いつか」の解説だけ。
最近はポップやミディアムテンポの曲が多かったので、こんなにギターサウンドの爽快なナンバーは
アップテンポのナンバーを待ちわびていたファンには快感と言うしかないだろう。
加えて、一歩一歩踏みしめるような筆運びだったアルバム「UN!ITY ROOTS & FAMILY, AWAY」とは違い、
昔のがむしゃらさを取り戻そうとしているような詞にも共感できる。
僕はこの曲のためだけでも買う価値は十分にあるアルバムだと確信している。
いつか・・・ 2003-03-20
このアルバムで一番最高に胸に染みた曲「いつか」。
僕の好きな先生にはいつまた会えるんだろう?
いつか・・・
こんな事を考えている真っ最中にこの曲がMステで流れたのです。
元々GLAYの曲は大体が僕に向けて歌っているのです。(爆
恋愛に必死になって気付けば一人になった人、本当は好きなのに自分の気持ちに素直になれなくて本当に好きな人と離れてしまう人。
そして僕のような今は叶わない恋愛をしてる人みんなに聞いてもらいたい曲です。
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